やけど、打撲にアロエが著効@アロエ!〜その驚異のパワー〜
やけど、打撲にアロエが著効
いつもコメント・トラバ・相互リンク・ブログランキング応援有難うございます。
アロエ!〜その驚異のパワー〜@houbuntarouです。
アロエの体験談をご紹介します。
■やけど、打撲にアロエが著効
2年前の大晦日の夜、
あやまって熱湯を左頭から額にあびて、ひどいやけどを負いました。
わたしは間髪をいれず、水道の蛇口を開け、
頭から真冬の冷たい水をジャージャーかけました。
額には水泡ができ、ヒリヒリ痛んで、ショックで体はガクガク震えています。
顔のやけどは、手足などより数倍も危険なので、
早く病院へと思いましたが、大晦日の夜のことで、病院は休みです。
じゅうぶん冷やした後、アロエのゼリー状の部分を患部に当て、
幾度も貼り替えたところ、幾日かの日数は要しましたが、
跡形も残らず、きれいに治りました。
また、あるとき、庭の雑草を大きな岩越しに引き抜こうと、
身を岩に乗り出した瞬間、
胸のあたりでグスッと鈍い嫌な音が。
しまった!
と思いましたが、
痛むようすもないまま、気にも止めませんでした。
ところが、4、5日たってから、
胸の痛みがひどく、寝返りもできなくなりました。
病院でレントゲン検査の結果、
肋骨の一番下が筋肉に食い込んでいるとのことでした。
病院で湿布してコルセットを胸に固定してもらい、
安静に寝ていましたが、2、3日たっても痛みは少しもうすらぎません。
このときふと、アロエ湿布を思いつきました。
さっそくゼリー状の部分を、患部一面に広く並べて布をあて、
コルセットで固定して安静にしていますと、
不思議や不思議、
さきほどまでの痛みがずんずんうすらぐではありませんか!
そして2、3時間後には起き上がれるほど元気になりました。
(昭和62年2月記)
★管理人コメント★
すさまじいですね、この方、女性です。
真冬の冷水を頭からジャージャーというのは、耐えられません。
わたしの家にもアロエの鉢がたくさんありました。
やっぱり、やけどのときとかは、これが大活躍しました。
田舎ですし、車のない時代でしたから、
町の医者まで自転車でも30分はかかるところでは、
医者いらずのアロエの鉢は必須で重宝しました。
★参考文献★ アロエで治った−99人が語るすごい効きめ
■おわりのごあいさつ
いかがですか、お役に立ちましたでしょうか?
役に立ったと思われる方は、
ブログランキング応援 よろしくお願いします。
ここまで読んでいただき、本当に、ありがとうございました。
では、またのご訪問をお待ちしております。
■アロエ!〜その驚異のパワー〜で、今まで、ご紹介した商品は
こちらで、まとめてご覧になれます。
↓↓↓↓↓
アロエ商品のご紹介一覧



